
帰宅すると、大きな封筒が届いていて、中身は『ツール・ド・とちぎ』審判員の協力依頼でした。
ツール・ド・とちぎとは、
2年をかけて6日間にわたり県内数エリアを結ぶラインレースとして実施され、国際自転車競技連合(UCI)公認競技で大会クラスは2.2(UCIアジアツアー)を想定しています。将来、日本を代表するロードレースを目指して、まずは2017年3月31日からの3日間開催されるんです。
栃木県内全市町を舞台としたUCI公認のサイクルロードレース。都道府県ブランド力順位が急上昇中の栃木。去年は35位だったけど、今年、いや来年はトップ10イケるんじゃないだろうか。
それはさておき、このツール・ド・とちぎの審判員で募集しているポジションは立哨審判と、ナント移動審判!しかも車運転かバイク運転の2種類を希望できるみたいです。ただし、移動審判員は大会全日程に参加できる方のみ。これは前向きに日程調整せねば!